キャンプ場のある暮らし



 
2011年、まず、これからの人生、
時にはのんびりと、家族との時間を沢山持ちながら、
自然の中で暮らしていきたいと考える方、
色々な所へ出掛けてみるのもいいかもしれません。
 
 
私は、サラリーマン時代、家族と出掛けてはキャンプ場探しの旅をしているかのようでした。
そんな目的を持って旅するのが非常に楽しいかった。
 
でも、その度に思ったことがあります。
それは、
自分が理想とするような暮らし、夢のような人生を、普通に行っている人が居るということ。
いつも生活している環境から離れてみると分かることが沢山ありますよね。
何度とうらやましく思ったことを今でも覚えています。
 
そして、そういう人って、みなさんいい顔をしているんですよね〜
話し掛けると、楽しそうにいい語りをされるし、
ホントうらやましく思いました。
 
あんなふうになりたいよな〜て、いつも思い知らされました。
 
今となっては、いい出会いの経験をしたよな〜て、本当に思っています。
 
 
会社時代は、そんなわくわくさせてもらえる人も環境もなかったので、
毎週、キャンプをしに出掛けることが楽しくって、
そこで仕事をしてたり、そこで暮らす人たちを見て考えさせられていました。
 
 
そして、いま、私たち家族はここにいます。
 
いつか、みなさんも思いきってみてください。

  
 
 
今回、「星に手のとどく丘キャンプ場」の管理人が経験してきたキャンプ場づくり、
キャンプ場をやりながらの暮らしを、オススメできたらと思いました。

・・・というより、
 
同じような仲間が沢山いると楽しいだろうな〜という思いが正直なところです。
 
私が脱サラして現在のライフスタイルを決断したのは、
家族単位で考えるこの先の人生を本気で考えたからなのですが、
 
私が決断できたのは、40歳の時、
 
今になって思うのは、もっと早く思い切れていたら・・・・・
                   
 
 
これから子供たちと居られる家族の時間をより大切にしょう。
 
そして、夫婦二人で居られる時間で人生は終了。

人生は限りあるものだし、
人生はたった一度きりなのだ。

そこで生まれてきた価値観が、
「お金持ちよりも、時間持ち・・・・」

私の場合、お金が沢山あるよりも、自由な時間が沢山ある方が贅沢のように思えてきました。
 
 
そして、本当に自分自身でやりたいこと、
自分の夢を一度きりの人生でチャレンジしてみようと思い、
 
それが、八年目になる「キャンプ場のある暮らし」です。

 
 
 
同じように、「キャンプ場のある暮らし」をスタートさせませんか・・・・
 
応援いたします。
 
 
応援第,蓮△泙哉焦間、「星に手のとどく丘キャンプ場」「ひつじの丘」での仕事をお手伝い頂きながら、
考え方、取り組み方をお伝えできればと思っております。

応援第△蓮▲ャンプ場の場所は決まっております。
キャンプ場の広さは、4000坪、オートサイト25区画を予定しています。
見学ご希望の方は、ご案内させて頂きます。

応援第は、キャンプ場作りを私もお手伝いいたします。
ただし、基本的には、ご家族で作り上げていって頂きたいのですが、
一部、キャンパーさんも参加とさせて頂きます。
   
応援第い蓮∋餠皹臀です。
キャンプ場の土地を購入するとなると大変なことです。
オープンより、借地料としてのお支払いで結構です。

応援第イ蓮▲ャンプ場内では、冬期間も「森の中のカフェレストラン」をやって頂きたいと考えております。
キャンプ場とカフェレストランの二足のわらじを履いてやりましょう。
 
以上です。
 
 
・・・と言いたいのですが、
 
実は、まだ他にも考えているところが・・・・・・
 
 
 
でも、一番分かってもらいたいのは、自分のキャンプ場を持つということは楽しいことなんです。
 
だからオススメしたいと思うのです。
 
 
 
私の時は、オープン一年目が20万円、
二年目は200万の年収でした。
 
今はもう少しありますが、貧乏生活まっしぐらです。
 
でも、毎日、わくわく出来てるかな〜
 
健康に・・・・・
 
大切なことです。



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